湯たんぽさまさま

マルシェのあと
珍しく喉が痛くなり、声がかれて、咳もゴホゴホ。
こりゃ毒出しだわ~と思い
靴下増やして半身浴4時間したものの
なかなか抜けきらず。
ふと思いついて
うつぶせになって、湯たんぽを腎臓あたりに乗せたら
あったか~い心
喉がすーっとラクになったのでした。

それで、寝るときに
湯たんぽをお腹や背中にぐるぐる移動させながら
下腹、肝臓、腎臓をあたためていたら
ずいぶんとラクになりました。

ゆたんぽ

あ、乗っけたのは陶器の湯たんぽではありません(^-^)ゞ
ゴムのやわらかいタイプのです。
陶器のはさすがに重たくて無理~。

いろいろ試してみたところ
わたしの場合
肝臓の裏側 と 胃の裏側 が冷えていたみたいで
そこに湯たんぽをのっけると
格別の気持ちよさ。
もう、しばらく前から
足もとだけあたためても全然足りない、と気づいていて
そうか、やっぱり体幹が冷えてるんだなあ、と
今回のことで再認識した次第。

今秋は
ドロップスの木さんのホットピロー
こんにゃく湿布帯も活用して
体幹をあたためる工夫をしよう、と思いました。
体幹をあたためるといえば
おなじみ&定番のこのグッズも!→次回に続きます

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